アルコール消毒で手荒れがひどい時、ハンドクリームはどれを選ぶ?【老け手対策】

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コロナウイルスやインフルエンザウィルス予防のため、アルコール消毒をしすぎて手が荒れているという人が多いんです。

私も、手の甲が赤みが出てピリピリ痛むし、皮膚はシワシワで、ひどい「老け手」になっています。

理由は、アルコール消毒が皮膚表面の皮脂と水分の両方を奪うからです。

でも、アルコール消毒は、たっぷり手につけないと除菌効果を発揮しません。

ここでは、ウィルス対策をしながら老け手をケアするハンドクリームを集めました。

アルコールでカサカサになった手のハンドクリームの選び方

カサカサになった手に油分を塗っても表面はしっとりしますが、皮膚内部は乾燥したままです。

だから、どれだけ表面に油分を塗っても「老け手」は改善されません。

ここでは、保水と保湿で手を内側からふっくらさせることのできるハンドクリームを選びました。

アルコール除菌の手荒れに負けないハンドクリーム

シロジャム

最初にシロジャムをチェックしてみる>

アルコール除菌でカサカサの「老けた手」になっても、寝る前にシロジャムを塗って寝ることを習慣にすれば、若々しくふっくらした手肌が戻ってきます。

高い保湿力のある5種類の天然オイルと、美容成分をギュッと詰め込んだジェルだからこそ、手の保水力を高めることができるんです。

若々しい手肌を目指せるシロジャム>>

ナールスロゼ

最初にナールスロゼをチェックしてみる>

京都大学と大阪市立大学で共同開発されたナールスゲンというエイジングケア成分が配合!

ナールスゲンは、自らの細胞力でいつまでも若々しい肌を保つ働きがあります。

アルコールで手の脂分がとられてカサカサしても、ナールスゲンでお肌内部の水分バランスとコラーゲンをキープしてくれます。

浸透性が高いナールスロゼ>>

NALCハンドクリーム



NALCハンドクリームをチェック>

ヘパリン類似物質配合の薬用ハンドクリームです。

乾燥肌の救世主と言われているヘパリン類似物質は、アルコールで荒れたお肌のバリアを整え、お肌自ら潤いを保てるように作用します。

有効成分グリチルリチン酸ジカリウムの抗炎症成分が、手荒れ、しもやけ、ひび、あかぎれを防ぎます。

手荒れ・乾燥に負けないNALCハンドクリーム>>

アルコール消毒が常在菌も奪う

毎日しているアルコール消毒は、手の皮脂と水分、表面に存在する「常在菌」を除去します。

その結果、手はカサカサ、ひび割れに。

さらに、手荒れした皮膚から細菌が入ってしまうというケースもあるようです。

アルコール消毒でウィルス対策をしながら、手肌も保湿・保護することが大切です。

薬用成分を使いたい人にはナルクNALCハンドクリーム

薬用成分を使って手肌をケアしたいという人は、医薬部外品のNALCハンドクリームを選びましょう。

NALCハンドクリームの薬用有効成分は次の2つです。

・ヘパリン類似物質
・グリチルリチン酸ジカリウム

ヘパリン類似物質は、体内にある「へパリン」という物質と似た成分で、「保湿」「血行促進」「抗炎症作用」の3つの働きがあります。

乾燥肌治療成分として、50年以上使われてきた成分です。

グリチルリチン酸ジカリウムは、甘草由来の天然成分で、抗炎症作用があり、手肌を守ります。

NALCハンドクリームをチェック>

日中はベタベタするのでクリームを塗りたくない人はシロジャム

アルコール消毒で荒れたお肌を、夜だけしっかり手肌をケアしたいという人は、sirojam(シロジャム)を選びましょう。

夜専用手元用美容液のシロジャムは、夜塗って手袋をつけて寝るだけでかなりの潤い効果を発揮します。

25gと内容量は少ないながら、伸びが良く手肌にしっかりアプローチしてくれるから、満足度は95%と高いんです。

sirojam(シロジャム)をチェック>

エイジングケア成分を使いたい人はナールスロゼ

ナールスゲンは、京都大学 化学研究所と大阪市立大学 大学院 生活科学研究科との共同研究で開発された、画期的なエイジングケア成分です。

このナールスゲン配合で、アルコール消毒で荒れた手肌をケアしてくれるのが、ナールスロゼです。

分子が小さく浸透しやすいので、角質層の奥までじっくりと浸透して、ハリとツヤのある肌に導いてくれます。

お肌本来の環境を整えて、お肌内部の水分バランスとコラーゲンをキープします。

エレガントなダマスクローズの香りに癒やされます。

ナールスロゼをチェック>

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